2010年1月22日 SEの独り言

ミラーリング装置を検証中。

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・SATA対応であること。
・Fedora Linuxで使えて、更に言えばOSに依存しないこと。
・カーネルとかboot用のconfigをさわらなくて良いこと。
・フロントパネルでディスクの状況が目視確認できること。
・HD故障時にはブザー等で警告してくれること。
・汎用的なHDが使用できること。
・お手頃な値段であること。

というわがままな条件を満たしてくれるのがARAIDシリーズです。
 

これまでARAID1000、ARAID2200と使用してきましたが、
ARAID1000は信頼性は高いがディスクの抜き差しが難しいのとSATAⅡの速度がフルに生かされない、
ARAID2200は速度が速くなったのとディスクの抜き差しも楽になった代わりに相性問題というか、状況によって微妙に安定性に欠けることがある・・・
のんびり屋さんのARAID1000と、神経質なARAID2000、どっちつかずでしたが、
本日、新モデルが入荷しました。
 

ARAID3000

ARAID3000です。
しばらく弊社のLinuxサーバーに使用して実地評価してみます。

緊急速報!

緊急速報!

子猫二匹を保護しました。今、動物病院に来ています。続報は後ほど。

検便中に噛みつかれて負傷しました。

ミラーリング装置の箱は、子猫のご飯皿とトイレになりました。


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