2016年5月20日 社長の独り言

ツバメの撮影あるある

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ツバメのヒナをデジイチで撮影するときあるある。
 

【あるあるその1】

ツバメの巣がある軒下は思ったよりも暗いし、
ヒナを驚かすわけにはいかないのでフラッシュを使うこともできず、
ある程度離れた場所からの望遠撮影になるので手ぶれしまくるし、
結局は三脚を使用しての撮影になりました。
ご近所さんからの「何やってんの?」的な視線が少し痛い。
 

【あるあるその2】

ヒナが口を開けるのは親が巣に戻ってきた時だけなので、
ひたすら待つことになります。
そして親ツバメが巣にいるシャッターチャンスは一瞬、
撮り損ねたらまた待ちモードになります。
 

【あるあるその3】

カラス除けの糸が地味に邪魔で、撮影アングルが極めて限定されます。
 

整いました。

ツバメの撮影とかけまして、
ボディービルダーの筋トレとときます。

その心は、






ひたすらウェイト!


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