昨年、投壊が叫ばれ、
マエケンの一人投手王国が話題になりましたけど、
今年は貧打・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
一人も打たない・・・。
特に許せないのが、4月のチームが調子良い時に打てなかった人達・・・
個人名出しますと栗原、東出。いわゆる1億円たちです。
チームが調子悪い時こそ、
試合を決める一打を打ってこその1億円プレーヤーじゃないですかねぇ。
少なくとも梵、廣瀬は4月に試合を決める一打を打ってましたし・・・。
敬遠されるとか、もちろん同情の余地が無い訳ではないですけど、
一緒になって、調子落としてたら、あなたいつ打つの?って話になりません?
まぁもういいですよ。
相手チームと戦ってる感じじゃないですから、
もしかしたら負けてる時こそ応援するのがファンだ!とか言う人もいるかもしれませんけど、
それはあくまでも応援したら、応援した甲斐がある場合だと思います。
1-0で負ける試合ほど、見に行って楽しくない試合はないでしょう。
初回に1点取られれて、もうダメかもしれない・・・。
って気分にさせられたら、面白くないです。
あっ、もちろんそれでも良いっていうファンもいるとは思いますし、
それは個人の自由だと思います。
でもプロスポーツ、勝っても負けてもどちらでも良いなら、
もう補強とかやめて、ドラフトでも草野球みたいな選手獲ったら良くないですか?
お金かかるばかりだし、外国人補強もやめたらいいんじゃないですか。
だって勝ちたい選手がかわいそうでしょ。
チームスポーツだし、一人や二人勝ちたい選手がいたって、勝てないスポーツだと思います。
勝っても負けてもいいなら・・・。
このまま行くと、セ・パ両リーグの実力差はどんどん広がっていくでしょう。
その弱いセリーグの中でも、常に下位に居続けるとしたら、
いつか球界再編が叫ばれ、それこそお荷物球団として、球団の存続すら安泰ではないと思いませんか。
各チームの実力の均衡をもっと考えていかないと、
プロ野球界の危機はそう遠くない未来に来るかもしれません。
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5/28 北海道日本ハム 1-0 広島
5/29 北海道日本ハム 1-0 広島
とてつもない貧打状態になりました。
2試合続けて1-0で負けとは、ピッチャーがかわいそう・・・。
個人的には北海道日本ハムとの勝敗の差は、中心選手のメンタリティーの差ではないかと考えます。
とある試合で達川さんが語っておられたのですが、
お金もらってる選手は、打たなければならない場面、守らなければならない場面に
ネガティブだとか、ポジティブだとかそういった次元のもう一つ上の段階、
チープな言葉で言えば、責任感といったものが違うのだそう・・・。
そういった意味で、初戦の稲葉のサヨナラの一打なんかは、
サファテの剛速球をはじき返した訳ですから、普通の集中力では無いですよね。
一度大チャンスに凡退していて、チームでもかなり上位のお給料をもらってる訳ですから、
ここで取り返すという強い気持ちが打たせたのではないかと思うんです。
残念ながら、わがカープには、この域に達している選手がいません。
調子の善し悪しじゃないんですよね。
良い当たりとか悪い当たりとかでもないんです。
練習どれだけやったかとかも関係ないんです。
とにかく結果を残す。そこだけに集中しているって事ですよね。
そういった意味で私個人としては、
1億円もらってるプレーヤーは、ホントに1億円もらえるプレーをしているのだろうか?
と疑問に思ったりしています。
ちなみに栗原、東出、石原です。この面子を見て、皆さんどう思います?
併せてついでに苦言を言うなら、
初戦の延長11回の田中賢に投げたサファテのスライダー、
あれも、とても勝負に徹したプレーだとは思えないです。
サファテのスライダーは勝負球としては使えない事は、ここまでで分かり切ってる筈なんですけどねえ。
結果論と言われそうですが、
あそこでスライダーを投げたのは、
サファテだから大丈夫とか、そんな油断が産んだプレーだったと思います。
それから野村監督にも一言。
2戦目にトレーシーを外したのは個人的に評価しています。
昨年ならまだはずして無かったでしょうから、
でも8回の大チャンスの場面、ここ数試合出れば三振ばかりの前田智を
よりによって、井生に代えて出すなんて・・・。
ありえないっす。
私思うに、こうやってチャンスを作れど点が入らないのは、
無死二塁で送りバントさせたり、監督自らが消極的になっている結果だと思います。
必要以上に手堅くいくと、打つ方も、ついつい当てに行ったり、
気楽な気持ちでバッティングできないと思います。
まかり間違って、この作戦で1点リードしたとして、
今度はピッチャーが重すぎる1点に、リードを守りきれないと思いませんか。
こんな時だからこそ、足を使った普段通りの野球をする事こそが、
この状況から脱却する一番の近道のような気がしています。
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5/24 広島 4-3 千葉ロッテ
5/25 広島 0-5 埼玉西武
5/26 広島 2-3 埼玉西武
なかなか波に乗れませんねぇ。
まぁ調子を落としているチーム相手に勝って、
勢いのあるチームは、めざせ五分で行くしかないでしょうね~。
西武戦は連敗でしたけど・・・。
確かに普段滅多に対戦する事のない投手が相手とは言え、
レギュラークラスの選手ですら、まったくタイミングが合ってない人がいるって事が問題ですね。
何度も書いてますけど、調子が良い時に打つのは当たり前なんです。
調子が悪くても、初めて当たる投手でも、タイミングがなかなか合わない投手でも、
最低限の仕事をできる人が少ない気がします。
25日の西武戦については先発の面子から言っても、
まぁ負け覚悟試合だったとして、
問題は昨日の試合、
結局のところ、十八番にしていたはずの守り勝つ野球を相手にやられた感じ。
特に一番不満なのが、永川に対する倉のリード。
ストレートで勝負出来なかったら永川は終わりって事を知りません。
ストレートで勝負するのが怖いからってんで、フォークでなんとかかわそうとするから、
勝負どころで打たれちゃうんです。
逃げよう!かわそう!っていう気持ちはバッターにも伝わっているようでした。
何よりフォークがずっと高かった訳だから、もっと高めのストレートを使うとか、
工夫も足らない。ストレートを見せ球にしてフォークで勝負ってのが、バレバレ。
やっぱり永川は石原なんだなと思わされた。
となってくると石原があまりにも牧田に合って無かった時点で負けモードに入っていた訳ですな・・・。
まぁ上でも書いてるように、調子のいいチームには勝てるチーム状態じゃないんで、
4番が怪我で調子がそんないい訳ではない日本ハムと、どう見ても調子の悪そうな楽天で白星を稼ぎたいところです。
カープだけに、そんな都合良くいくとは思えませんけど・・・。
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5/22 広島 4-1 千葉ロッテ
久々に連勝!
4番の超久しぶりのヒットが同点タイムリー。
5番の今シーズン初のホームランが勝ち越し3ラン。
これでエースが投げて、勝たないと嘘でしょ。
廣瀬が怪我で離脱し、3番はちょっと荷が重いけど頑張って欲しい売り出し中の丸。
それによりまた6番に復活の岩本。と打線的に厳しいですが、
岩本も少しずつ状態が上がっているように見えるし、
丸は調子落としてますけど、盛り返してくれるはず。
8回に永川が使えるので、後ろの形にも希望が持てるようになったし、
一時期の底状態は脱したでしょう。
もうちょっと梵、東出に頑張ってもらいたいですが・・・。
なにやら東京ヤクルトが交流戦で大失速、
首位とのゲーム差が1ゲーム差に縮まりました。
3位中日とはゲーム差ありませんけど・・・。
なんとかこのまま上位グループをキープしていきたいところです。
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5/20 オリックス 3-2 広島
5/21 オリックス 2-3 広島
まぁなんとも締まらない試合というか、
両チームとも、拙攻・ミスのオンパレードの2連戦でした。
オリックスはまぁチームの順位からして、そんな野球してもいいでしょうが・・・(いや、よくないけど・・・)
仮にもセ・リーグの2位チームとして、もうちょっとシャンとした試合をしてもらいたかったところ。
とは言え、初戦に関しては、相変わらずのトンチンカン継投による敗戦ですよね。
上野、青木と一体何回失敗するまで使ってるんだ!?と・・・。
上野は特に球が全体的にシュート回転する悪い日は、全くダメな子ですね。
青木はさすがにお疲れじゃない?しかも精神的にあまり強そうに見えないので、
早めの回に起用して、もっと自信を持たせてあげないと・・・。
2戦目は引き分け濃厚な試合を、キャプテン石原の一振りでなんとか勝利。
粘って粘ってのホームランだったし、気持ち入ってましたね。
最近そういうバッティング、誰からも見れなかったので、
ちょっと感動しました。ズルズル3連敗中だったので、貴重な勝利を呼び込む一打だったと思います。
連敗が続くと、より堅くなっちゃうチームですから・・・。
という訳で、千葉ロッテ戦初戦も勝ちましたね。
チーム状態の底は抜けたかも、交流戦はまだまだ続きます。
勢いづけちゃったソフトバンクはどのチーム相手にも勝ちまくってますから、
今度こそマツスタでリベンジしないといけません。
そこに向けて、勢い付けていきましょ~!!
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5/17 ソフトバンク 4-4 広島
5/18 ソフトバンク 9-0 広島
初戦はせっかくホークスの和田が調子悪く3点リードしたのに、
7、8回の2イニングを任せられる投手が不足しているために追いつかれ引き分け。
永川の復活により、なんとか負けずに済んだ。
その永川ですが、審判のストライクゾーンがやたら広く、カウントを悪くしないで済んだから
好投できたが、普通の審判だとどうなんだろう。
ただ、これが本物なら、勝ちパターンを作れるかも・・・と期待してたりします。
2戦目は篠田の2度目のお勉強の日。
先日に引き続き、序盤の大量失点でジ・エンド。
一発が無いチームでは、序盤に大量失点してしまうと、勝負にならないですね。
特に外人の投手は機動力でかき回したかったけど、点差がある中では、まったくの無意味。
篠田はファームでもう一度やり直すか、負けゲームでの再調整が必要でしょう。
幸い、大竹が戻ってきますから、先発の頭数は足りてます。
それにしても、いくら今ソフトバンクで一番安定しているホールトンが先発でも、
打てなさ過ぎました。
特に廣瀬の状態が悪すぎますね~。一流目指すなら、早めに復活よろしく。
またまた2連敗で、またまた3連敗の危機。
ここで何とか踏ん張れば、まだまだ立て直せるはず。
正に踏ん張りどころです。
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5/13 広島 0-3 巨人
5/14 広島 5-4 巨人
5/15 広島 3-4 巨人
はっきり言って、内容・・・悪かったですね・・・
この3連戦・・・
本気で3連敗しなくて良かったと思っています。
梵、廣瀬の当たりが普通に戻って、ちょっと打てない人を抱える余裕がなくなりました。
4番トレーシーも球速の速い投手は打てる気がしないし、
3試合目こそスタメンを外れましたが、岩本は打てる気配が無いうえに、選球眼が悪く四死球も選べない。
という訳で、得点力が激落ちしてしまいました。
とにかくここまで早いイニングに先制点を取って、
逃げるパターンで貯金を作ってきましたから、
追いかける展開が続くと厳しいですね。
まぁ冗談抜きで何度も言いますが、3連敗しなくて良かったと思います。
ただ、悪い事ばかりではなく、3戦目には、今後に向けて希望の持てる部分もあったかと思います。
打つ方では、ようやく東出が当たってきた事、栗原も少しずつ上向きな事。
投げる方では、シュルツの球速が戻りつつある事。
案外、これで交流戦で、戦っていけるんじゃないかと思ってます。
もちろん気になる事もあります・・・。
先発投手が篠田、マエケンと不安な事。
梵がかなり打てなくなってきている事、廣瀬も少しずつ当たりが止まってきてる事ですかね~。
交流戦は先発投手の枚数が少なくて良いし、
このタイミングで先発投手を立て直す良い機会だと思います。
交流戦初戦は強いソフトバンク戦からですが、
勝って良いスタートを切ってもらいましょう。
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5/12 阪神 11-4 広島
横浜に3連敗して意気消沈していると思われた阪神ですから、
ここはサクッと勝って・・・といきたかったところですが、
篠田が終了のお知らせアラームを鳴らしていたようで・・・。
普段から制球が定まらず、3ボールにする事の多い投手には、
このコンディションは酷でしたかねぇ。
珍しく追いこんだら、変化球投げる時にむちゃくちゃフォームが緩んでるし、
あれでは抑えられないでしょう。
正に背信のマウンドとなりました。
またまた篠田を3回に投げさせたことを批判している人もいるようですが、
中6日あけてもらって、しっかり調整期間を与えているし、
一年間やってもらわないと困る投手だけに、
悪い時に悪いなりのピッチングをされたら困る訳で・・・。
悪い時にしっかり立て直す力を身につけていかないと、
「悪いから代えて~」では、とても一年間ローテを守る事なんてできないでしょう。
まぁタイトルにもありますけど、
落合流に言えば、「1/144ですから」
久々にお勉強の日でした。
今日からはマツダスタジアムで巨人との3連戦。
今現在お天気は快晴。
気持ちの良い天気と同様の気持ちの良い試合をして欲しいところです。
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前回、マツダスタジアムで東京ヤクルトに痛い目にあってるだけに
連勝して首位奪取を目論見ましたが、結果は1勝1分け。
内容で言えば、連勝できたような気もするけど・・・。
まぁとりあえず負けなかったので良しとするか・・・って感じです。
ではそれぞれ振り返ってみます。
5/7 東京ヤクルト 6-9 広島
序盤、ガッツリ点を取って、よしっ!
今季初の楽勝モードを味わえる!と思ったのですが・・・、
先発今村がピリッとせず、3回の時点で早くも1点差に詰め寄られ、ドキドキの展開に・・・
なんとかリリーフ投手が1人1イニングで踏ん張り、首位攻防戦初戦は勝利した。
これで首位タイに並びました。なんと5月の首位は2000年以来だとか、お恥ずかしい・・・。
5/8 東京ヤクルト 3-3 広島
どうにも簡単に勝たせてくれない感じ・・・。
エースマエケンがようやく、らしいピッチングに近いピッチングを見せてくれていただけに、
単独首位いけるっ!と思ったんですが、
マエケンに打球当てるなんて、やるねっ!
これもヤクルトの勝利への執念が生んだプレーかもしれません。
開幕ダッシュは鯉の季節まで・・・。なんてよく聞く。
確かに、なんとなくちょっと古い記憶では、
ゴールデンウィーク明けから崩れていくイメージが強い・・・。
今年は開幕が遅かったので、まだまだ油断はできません。
特に今週は阪神・巨人と元気は無いが地力のある筈のチーム。
このまま元気なくなってもらいましょ♪
ゴールデンウィークを振り返ると、中日戦の2連敗から始まり、
横浜戦2勝1敗、東京ヤクルト戦が1勝1分けで3勝3敗1分けになりました。
打撃陣は相変わらず好調ですが、
やはり投手陣に少しずつ不安が出てきていて、
チームとして乗り切れないなぁ~といったイメージ。
野村監督は先日の青木に続き梅津も「ジャイアンとのび太の関係ののび太」になっていると発言していました。
賛否両論あるようですが、私はこの発言については全面的に支持します。
先週の中日戦然り、リリーフ陣が自信を持って、
勝負出来ていないですね。
ただ、上野は先日の中日戦での失敗から、もしかしたら一皮むけて、
ここ2試合完璧な内容を見せています。
青木も梅津も、堅くなりすぎず、腕を振って勝負できるようになってもらいたいと思います。
もしかしたら青木への登板過多は、ピンチに平常心で投げられるように、
何か掴んでもらいたくて、頻繁に起用しているのではないかと思います。
良いように解釈しすぎ?・・・あるかも・・・。
でも、今はある程度結果が出てるんだから、
批判ばかりしても仕方ないでしょう。
今週は交流戦前の最後の6連戦。
最低でも5割で貯金5以上のまま交流戦に入りましょう。
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週末、ゴールデンウィークの真っ只中という事もあり、
連日3万人を超す超満員のマツダスタジアム。
なんとか勝ち越しを決め、首位東京ヤクルトとのゲーム差1で踏みとどまっている。
それでも中日戦から続く8回のドタバタ劇は
週末からの東京ヤクルト戦、阪神戦と続く中で
勝ちが拾っていけるのか、不安の方が大きいです。
ひとまず横浜戦を振り返ってみます。
5/3 広島 3-2 横浜
打つ方が、もっと点が取れるところで取れないから、
終盤、特に8回にバタバタになってしまう。
ただ福井をなんとか勝たせようと、野手陣が守りで奮起し、
福井がプロ2勝目。
5/4 広島 4-5 横浜
先発が篠田だから安心しちゃったのか、初回3点を取ってから、
何度もチャンスを作るのに追加点を奪えず、
調子の悪い篠田はあっさり逆転を許してしまう。
急いで取り繕うも、終盤、相変わらずの8回に横浜よりも弱いリリーフ陣が勝ち越し点を許し、
万事休す。密かに青木って既に3敗。
5/5 広島 6-2 横浜
初回の攻撃が全て、横浜先発のハミルトンがバタバタしている間に5点を取って、
またまた攻撃陣安心の拙攻モードに突入。
先発がバリントンだから良いようなものの、5点差でも青木、シュルツ、サファテ投入で
先の計画は全く考えていない選手起用が気になります。
バリントンは開幕から4連勝。頼れるエースになりつつあります。
それにしても、8回はなぜ、青木、シュルツなんだろうか?
青木はこのカード初戦でスレッジにタイムリーを打たれ、
その後の2戦では、スレッジ相手にまったく腕が振れなくなってしまっているし、
シュルツは問題外、直球に全く威力がないから、並以下の投手になってしまってる。
それでもまだ8回で起用し続けるんだから、本当に意味が分からない。
ちょっと投手陣の再編が必要でしょう。
岩見は一軍に置いてるだけで、ほとんど起用してないし・・・。
人数が足りてないなら、中継ぎの外国人取って来るべきだし・・・。
ここからの東京ヤクルト、阪神、巨人との3カードが今シーズンを占う超重要な試合になると思います。
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